
子どもが心身ともに健やかに育成されるような保育を実施する
1、子どもの最善の利益を保障し、子どもの生きる力の基礎を育てる
毎日笑顔で生き生きと、遊びや活動で充実した時間を過ごすことが最善の利益であると考えます。子どもの最善の利益を保障して、豊かな経験を子どもたちが得ることにより、今を最もよく生き、未来を創り出す力、生きる力の土台となるものを育てること。
2、仏教保育で育てる心
生命を大切にする心
正しい見方、正しい行いを進んで行おうとする心
よい社会をつくるために努力する心
美和こども園では6つの子どもの育ちを柱として保育を行います





